2008年02月24日

東洋の何か・・・

設計事務所としては珍しいかもしれませんが・・・・
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私たちの事務所では、東洋の思想を取り入れた設計を行う事が多々あります。医学にも西洋医学と東洋医学がある様に、建築の媒体にもそれらがあると考えられ、東洋思想の建築学=風水学になると考えています。風水は方角や「場」の力を重要と考えている為、それらに習って年に数回、良い方角の神社や温泉に入りに行くツアー(有気とりツアー)を社員旅行と称して実施しています。兄弟ブログにこれらの詳しい事は出るかと思いますので、旅の内容は省略・・・・道程の写真を掲載します。

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自然を相手にする建築にとって、場の力を知る事も大切な事だと考えています。


posted by architect murakami at 19:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あら、この道は...角島へ渡る橋かしら?
ごぶさたしてます、相変わらずご活躍のようで
何よりです。
住宅が進んでいるみたいですね、ガンバってね〜
Posted by かねとし at 2008年03月02日 12:43
かねとし姉さま、、おひさしゅう。
波間の大変な中を角島に渡りました。次回の社員旅行は一緒にいかがですか??
Posted by murakami at 2008年03月12日 01:20
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